明るい照明は心も照らす。色味がバラバラな照明を昼白色に統一!

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わが家の照明は雰囲気重視の電球色と明るい昼白色とで

色味がバラバラ。。

電球の数も少なめでなんとなく家がどんより暗い気がしてたけど、

極力電気を使わないアズマカナコさんのような暮らしに憧れて

これでいいんだとそのままになってました。

明るい照明には、心も照らす効果がある

以前断捨離の時に紹介した本、3日で運がよくなる「そうじ力」 (王様文庫)

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家の照明が暗いと、エネルギーがダウンします。

私も玄関お電球を40ワットから80ワットに変えたとたん、家に入った瞬間に疲れが吹き飛ぶ感覚を味わいました。(以下省略)

さらに、視界がクリアになるため、家族にも目が行き届きやすくなります。

コミュニケーションが生まれ、気持ちが明るくなるので、家庭円満につながっていくはずです。

明るい照明には、心も照らす効果があるのです。

と書かれていたのがずっと心の中に引っかかってて。

確かに部屋が暗いと元気がなくなるなーと感じていたので、

家中の主要な照明を明るい昼白色に統一する事に

明るくなったわが家

それまではなんか暗いしリビングと色味が違って目が疲れてしまい、

あまり電気をつけることもなかった和室の照明。

ビフォー

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アフター

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照明をリビングと同じ昼白色の明るいものに変えてみると、

リビングと色味の一体感が生まれてよく電気をつけるようになり、

和室を利用する事が増えました。

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リビングの照明も中央にひとつ増やして部屋がグッと明るく。

部屋中が隅々まで照らされて前より広くなったような気がする・・!

おわりに

雰囲気=節約>快適性だったわが家。

照明が明るくなると心も明るくなると知って、
変えてみたことで暮らしやすくなったというお話でした。

明るい家は疲れも吹き飛ぶらしいので、みなさんもぜひお試しください^^